おいしい宝物 忍者ブログ

スポンサードリンク
フリーエリア
テレビやネットで見かけたおいしいもの情報
[129] [128] [127] [126] [125] [124] [123] [122] [121] [120] [119]
2017/10/19 (Thu)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2010/04/10 (Sat)
中国の工場で生産された毒餃子の
事件の犯人が逮捕されましたが
警察によると謎はまだ残ったままだそうです

ただ中国のほうでは「解決」
「日本は感謝すべき」
などと言っているのでこれ以上
真実は出てこないでしょう

私もこの事件をきっかけに
食料品を買うとは必ず原材料の産地を
見るようにしています

もやしの種子であっても原産国が
中国の物は絶対に買いません

野菜、肉、魚などの生鮮ものは
必ず表記されているので自分の意思で
中国産を避けることができます

産地偽装は心底腹が立ちますけどね


ただ加工品の原材料は書いてあるものが少なく
大半のものが産地、製造国など書いていません


そういった商品の共通点は安いということ
そして産地、原産国、製造国が書いてないのですから
おそらくは中国産なのでしょうね


もし中国産じゃないのなら
商品のアピールとして書くはずです

どんなにお買い得な商品であっても
原材料の産地が書かれていないものは買いません!


つい二ヶ月くらい前にも
中国のニセ塩で中毒者が出ましたね

工業用の塩を漬物に使っていたとかなんとか
このニセ塩は中国ではかなり蔓延してるみたいで
2007年にはすでにニュースになっているにも
関わらずいまだに中毒者が出ているのです


人間が生きるためには食べ物を食べるしかないのに
その食べ物を自分の利益のために
危険なものにする中国は本当に許せません

調味料までニセモノの中国産は絶対に食べたくありません


日本企業のみなさん
食べ物である以上、原産国、製造地を
きちんと表記してください

少しくらい高くても安全なものを選びたいんです
本当に本当にお願いします

PR
prevHOMEnext
忍者ブログ[PR]